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僕たちは、宇宙という海に立つ、ひとつの波。
僕たちは、宇宙という大きな海に立つ、ひとつの波なのかもしれません。「意識が宇宙を生んだ」という物語と、古事記、そしてミロクの郷で感じる“すべてとのつながり”について、ミロクがお話しします。

Miroku
9月29日読了時間: 6分


「帰りたい」と思える場所|369Mirokuさんとバリのアニキ・丸尾孝俊さんが語る「故郷」と豊かさ
369Mirokuさんがバリ島で「バリのアニキ」こと丸尾孝俊さんを訪問。二人の対談から、人とのつながり、里山、「故郷」、そしてこれからの豊かさについて語られた言葉をご紹介します。

ミロクの郷 編集部
9月26日読了時間: 5分


「素に還る」と「ほめ育」|369Mirokuさんが原邦雄さん・向井秋久さんと語る、争いのない世界へ
「私は、なぜ素晴らしいんだろう?」369Mirokuさんと原邦雄さん・向井秋久さんの対談から、「ほめ育」、自分を認めること、そして「素に還る場所」ミロクの郷へとつながる言葉をご紹介します。

ミロクの郷 編集部
9月20日読了時間: 6分


ある日、突然現れた黒猫。それは「素の神様」でした。
369MirokuさんのYouTubeで、『素の道』に登場する「黒猫の神様」を紹介するショート動画が公開されました。動画の最後には、この黒猫が「素」の神様であることも明かされます。書籍の世界観に触れられる短い映像をご紹介します。

ミロクの郷 編集部
8月5日読了時間: 2分


兵庫県神河町ってどんな町?|自然と歴史、ミロクの郷がある場所
兵庫県のほぼ中央に位置する神河町。山や川に囲まれた豊かな自然や地域に残る歴史、そして「素に還る場所」ミロクの郷について、編集部の視点からご紹介します。

ミロクの郷 編集部
7月11日読了時間: 5分


ミロクの郷 編集部 創刊号|はじまりの、物語。
ミロクの郷 編集部の創刊号。兵庫県神河町・岩屋の自然や人との出会い、ミロクの郷で生まれている物語を、写真と言葉でお届けします。

ミロクの郷 編集部
7月9日読了時間: 2分


心の癒しを求めて - ミロクの郷キセキノ神河
神河町の魅力 兵庫県のほぼ真ん中に、神崎郡神河町(かんざきぐんかみかわちょう)という町があります。 大阪や神戸からは少し距離があるものの、豊かな自然と山里の暮らしが残る、静かで美しい土地です。 この神河町に、「ミロクの郷 キセキノ神河」と名付けた、小さな場所があります。 これが、僕が構想している「素」に還る場所の、最初の一歩となる場所です。 今日は、その場所を訪れた方々の声と、そこで私が感じていることをお話しします。 ミロクの郷とは 最初にお断りしておくと、「ミロクの郷」も「キセキノ神河」も、何か特別な宗教的な場所ではありません。 ミロクという言葉は、古くから日本人のあいだで「未来に訪れる平和な時代」を象徴する言葉として親しまれてきました。 僕は、その言葉を、宗教的な意味合いとしてではなく、「誰もが自分らしく、穏やかに生きられる時代」という願いを込めて、場所の名前に使わせてもらっています。 キセキノ神河という名前には、ふたつの意味を込めました。 ひとつは、「軌跡」。 この土地の人々が代々重ねてきた暮らしの跡、営みの道筋。 もうひと

Miroku
4月24日読了時間: 6分


争いのない世界へ 僕が諦めずに願い続けている小さな希望について
「争いのない世界」は理想論なのでしょうか。自身の体験を通して、自分の内側の争いと向き合い、小さな対話の積み重ねが平和につながるという願いを綴った一編です。

Miroku
4月24日読了時間: 7分


素直とは何か?大人になるほど難しい、この美しい言葉について
桜の木の下で撮影したミロクさんとwakoさんの写真

Miroku
4月24日読了時間: 6分


「素」に還る場所をなぜつくりたいのか?僕が辿り着いた原点回帰の想い
「素」に還るとは、何かを手に入れることではなく、本来の自分を思い出すこと。「素に還る場所」をつくりたい理由と、ミロクの郷に込めた原点の想いを綴ります。

Miroku
4月2日読了時間: 6分