【88名限定】江島神社・龍神祈祷遠隔参拝リトリート|クラファン応援企画
- 10 分前
- 読了時間: 4分
369Mirokuさんの帰国後、新たな祈りの企画が発表されました。
今回の舞台となるのは、神奈川県・江の島。
2026年9月8日、江島神社・岩屋を訪れ、参加者一人ひとりのお名前と願いを読み上げ、個別に祈りを届ける「江島神社・龍神祈祷遠隔参拝リトリート」が行われます。
現地へ足を運ぶのではなく、それぞれが今いる場所から参加する「遠隔参拝」という形です。
募集は88名限定。今回の企画は、現在進められているクラウドファンディングの応援企画として行われます。
ミロクの郷 編集部より、企画の内容をご紹介します。
祈りの舞台となる江の島
江の島には、江島神社の辺津宮・中津宮・奥津宮など、長い歴史を持つ祈りの場所があります。
上から、江島神社 辺津宮 江島神社 中津宮 江島神社 奥津宮 © Fujisawa City Tourist Association.
現地の景色を眺めていると、今回の企画がどのような場所で行われるのか、少し身近に感じられるのではないでしょうか。
江島神社の龍宮、そして祈りの原点へ
今回の企画で印象的なのが、「黒龍」という存在です。
江島神社には、龍を象徴する「龍宮(わだつみのみや)」もあります。

江の島 岩屋 © Fujisawa City Tourist Association.
江の島 岩屋は、古くから修行や祈願の場とされ、江の島信仰発祥の地として崇められてきた海食洞窟です。
黒曜石ペンダント「黒龍牙」

黒龍の氣を黒曜石に封じお届けします
参加者には、祈りを込めた黒曜石ペンダント「黒龍牙(こくりゅうが)」が特別授与されるほか、参拝当日の写真・動画レポート、参加者限定のZoom龍神会議なども予定されています。
さらに編集部として注目したのが、「江ノ島奉納・祈りの音源」です。
369Mirokuさんがネイティブアメリカンフルートを江ノ島で奉納し、その場の風や波とともに響いた音を、9月11日のZoom龍神会議で参加者限定に届けると案内されています。
グランドキャニオンで「響き」について語られた旅から、日本の江の島へ。
開催概要
参拝日: 2026年9月8日(火)/江島神社 参加者限定Zoom龍神会議: 2026年9月11日(金)20:00〜 ※録画視聴可 定員: 88名様限定 参加費: 16,000円 申込期限: 2026年8月30日(日)まで
▶ 江島神社・龍神祈祷遠隔参拝リトリートの詳細・お申し込み
セドナから江の島へ。続いていく祈りの旅。
つい先日まで、369Mirokuさんはアメリカ・セドナを巡っていました。
セドナの聖地で祈りを届け、グランドキャニオンではアフリカンフルートを奏で、その旅の中で受け取った言葉や体験がYouTubeを通して届けられました。
そして帰国後、次の舞台は日本・江の島へ。
場所は変わっても、その根底には、人や自然、目に見えるものも見えないものも含め、ともに生き、ともに榮えていくことへの祈りが流れているように思います。
前回の旅で伝えられた、
「彼らと共に生きよう」「生命を輝かせて生きよう」「彼らの望む未来をつくろう」
という言葉。
セドナ、グランドキャニオン、そして江の島。
369Mirokuさんの旅と祈りが、これからどこへつながっていくのか。編集部でも引き続き、その歩みをお届けしていきます。
天地万物 彌榮!
編集部より
グランドキャニオンで369Mirokuさんが語った「響き」「愛」「素直」、そして「ともに生きる」というメッセージについては、前回の記事でご紹介しています。
「素」に還る場所づくりは、まだ始まったばかりです。
ぜひミロクの郷クラウドファンディングもご覧ください。
▶︎ ミロクの郷クラウドファンディング
もっと知りたい方はこちら
活動報告やイベント情報はLINEオープンチャットでお届けしています。
▶︎ LINEオープンチャット「素」に還る場所Sanctuary
活動の様子やイベント情報など、最新のお知らせを発信しています。
▶︎ Facebookグループ「ミロクの郷 応援チーム」
ミロクさんが語る想いや、最新の活動はYouTubeでもご覧いただけます。
▶369Miroku Mind YouTubeはこちら
ミロクの郷 トップページへ
「素」に還る場所づくりや神河町の魅力、イベント情報などを発信しています。
最新の記事やイベント情報も、トップページからご覧いただけます。



コメント