ミロクの郷 キセキノ岩屋 クラウドファンディング挑戦中|「素」に還る場所を未来へ
- 6月27日
- 読了時間: 3分
更新日:5 日前

「素」に還る場所」を未来へ
兵庫県神河町で進められている「ミロクの郷 キセキノ岩屋」プロジェクト。
ミロクさんが目指しているのは、建物を完成させることだけではありません。
訪れた人が「素」に還り、その豊かさが家族や仲間へと広がり、未来へ受け継がれていく場所をつくること。
その想いを形にするため、現在クラウドファンディングに挑戦されています。
プロジェクトは少しずつ形になっています
(2026年8月追記)
クラウドファンディング開始から約1か月半が経ち、プロジェクトは少しずつ形になり始めています。
弥勒神社建立の工事がスタートし、新刊『素の道』の出版や出版記念講演会、江島神社・龍神遠隔参拝など、新たな取り組みも進んでいます。
クラファンは建物だけでなく、人とのご縁や活動を通して育まれているプロジェクトです。
キセキノ岩屋とは
キセキノ岩屋は、兵庫県神河町にある18LLDKの古民家と約800坪の自然に囲まれた場所です。
2027年春の開設を目指し、「素」に還る場所として少しずつ整備が進められています。
自然に包まれた静かな環境の中で、自分自身と向き合い、本来の自分を思い出す時間を過ごせる場所を目指しています。
この場所づくりを応援したい方へ
今回のクラウドファンディングでは、施設の改修や環境整備など、プロジェクトを進めるためのご支援をお願いしています。
クラウドファンディングへのご支援はもちろん、記事や動画をご覧いただき、この想いを身近な方へ伝えていただくことも、プロジェクトを支える大きな力になります。
ミロクの郷は、多くの方とのご縁によって少しずつ育まれています。
クラウドファンディング前日に語られた想い
クラウドファンディング開始前日の6月20日、ミロクさんはショート動画「未来への希望『素』に還る場所を共に創る『ミロクの郷』」を公開しました。
この動画では、「素」に還る場所を創る理由や、このプロジェクトに込めた想いが語られています。
現在も続く弥勒神社建立や『素の道』出版へとつながる、このプロジェクトの原点ともいえるメッセージです。ミロクの郷が目指す未来や、その原点に触れることができる内容です。
クラウドファンディング開始当日のスペシャル対談
クラウドファンディングがスタートした6月21日には、穴口恵子さんとのコラボライブ配信も行われました。
配信では、ミロクの郷プロジェクトが始まった背景や、「素」に還る場所を創る想い、クラウドファンディングへの願いなどが語られています。
プロジェクトが動き始めた当日の空気感を感じられる配信として、ぜひあわせてご覧ください。
ここまでご覧いただき、「素」に還る場所づくりに共感された方は、ぜひクラウドファンディングページもご覧ください。
▶︎ ミロクの郷クラウドファンディング

もっと知りたい方はこちら
活動報告やイベント情報はLINEオープンチャットでお届けしています。
▶︎ LINEオープンチャット「素」に還る場所Sanctuary
活動の様子やイベント情報など、最新のお知らせを発信しています。
▶︎ Facebookグループ「ミロクの郷 応援チーム」
ミロクさんが語る想いや、最新の活動はYouTubeでもご覧いただけます。
▶369Miroku Mind YouTubeはこちら



コメント